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新 刊 発 売「外あそびのススメ」

 今日の日本は、子どもたちの外あそびが激減し、体力低下や肥満増加、視力低下の問題だけでなく、心の健康問題も顕在化してきています。子どもたちの健全育成のために、外あそびの重要性と改善策をわかりやすくまとめた。

主な目次

第1章 子どもの健全な成長のための外あそび推進について

第2章 外あそびの魅力について考えてみよう

第3章 今、子どもたちに外あそびが必要なわけ

第4章 子どもの発育プロセスを知ろう

第5章 子どもにとっての外あそびの役割と効果

第6章 子どものどんな力が伸びるのか

第7章 外あそび推進スペシャリストの心得-指導のポイント-

第8章 公園遊具の意義と役割および近年の公園づくりや整備の特徴

第9章 公園遊具と安全性、遊具の定期点検

第10章 子どものケガの手当て・対応と安全管理

第11章 外あそびと感染症対策-コロナ禍における外あそびと、それら実施上の留意事項-

資料編

資料1 新型コロナウイルス感染拡大下で、災害が生じたらどうしたらよいか

資料2 新型コロナウイルス感染症(COVID–19)対策


編著者プロフィール

前橋 明 (マエハシ アキラ) (著/文)

現 職:早稲田大学人間科学学術院 教授・医学博士

専 門:子どもの健康福祉学 幼児体育

最終学歴:1978 年 米国ミズーリー大学大学院:修士(教育学)

1996 年 岡山大学医学部:博士(医学)

教育実績(経歴):倉敷市立短期大学教授、米国ミズーリー大学客員研究員、米国バーモント大学客員教授、米国ノーウィッジ大学客員教授、米国セントマイケル大学客員教授、台湾:国立体育大学客員教授を経て、現在、早稲田大学人間科学学術院教授。(学部、e-school、大学院:修士課程・博士課程指導)

社会的活動:国際幼児体育学会 会長、

日本レジャー・レクリエーション学会 会長

国際幼児健康デザイン研究所 顧問、日本食育学術会議 会頭、

インターナショナルすこやかキッズ支援ネットワーク 代表

日本学術振興会科学研究費委員会専門委員(2009.12 ~ 2017.11)


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主催

国際幼児健康デザイン研究所

TEL:03-6457-8031 FAX:03-6416-8978

​E-mail:info@ihyclab.com https://www.ihyc.com